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高橋 和弘

Kazuhiro Takahashi

明治大学山岳部炉辺会。K2峰の最年少登頂の記録(96年当時)を始め、アンナプルナ1峰やローツェ、ガッシャーブルム2峰・1峰連続登頂等、数々のヒマラヤ8000m峰を登頂している。2008年 冬期白萩尾根(初登攀)も含め、国内でも困難なバリエーションルート、前人未踏のルートからの登攀や、新しい登山スタイルの模索等、常に次の高みを目指して挑戦し、切磋琢磨を続けている。

blog(クライムオン) http://blog.goo.ne.jp/climbon

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仙石 淳

Jun Sengoku

2004年の渡仏以降、日本とシャモニを往復しながら、アルパインルートの単独登攀・登頂をメインに、精力的に活動する。
主な登攀歴は、エギュイ・デュ・ミディ北壁 フレンド稜(単独)、モンブラン・デュ・タキュール コンタミン マゾー(単独)、グランキャプサン スイスルート(2人)、レ・クルト北壁 セントラルピラー(単独)、等。その他多くのヨーロッパアルプスの山々を単独で登頂している。

blog(シャモニーから世界の山々へ) http://www.sengokujun.com

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永田乃由季

Nobuyuki Nagata

沖縄県出身。国内外を問わず10年以上にわたりクライミング競技や自然の岩場でのクライミングを経験。ボルダー、ルートともに日本代表選手に選ばれることも。インストラクターとしてなど多方面で活躍し、クライミングジムの運営にも深く関わる。ライノアンドバード/フィッシュアンドバードクライミングジムのチーフセッター。チーフ・マネージャーとして勤務する傍ら、日本各地のクライミングジムにてコンペセットや営業セットを行う。ホールドのシェイパーとしても活動しているユニークなクライマーだ。

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徳盛イバン

Tokumori Ivan

ペルー出身。ペルーの大学在学中にクライミングを始める。2001年に日本に来てからはボルダリングをメインとして日本各地の岩場を登っている。eyeCandyという自身のブランドを立ち上げ、クライミング・ボルダリング用のチョークバッグなどをすべてハンドメイドで製作している。

eyeCandy HP http://www.eyecandy-works.com

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柴田max晃一

Koichi “max” Shibata

climbing spot まっくす オーナー
10歳の頃からクライミングを始め、国内のユースのコンペで多くの 優勝経験を持つ。
現在は、climbing spot まっくすの経営と、ルートセッターとしての活動もしながら日々奮闘中。

climbing spot まっくす http://www.climbing-max.com

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